アヤカリゾート情報については、ワールドネット合同会社の社内MTGで

毎月確認をしていたが、久しぶりにメール情報での情報をもらった。

記載内容については、MTGで聞いていたことと大きな差はなかった。

それは、さておき自分はたまにアヤカリゾートにおけるネット情報を

確認してるのだが、「アヤカリゾート オーナー有志の会」いうHPがあった。

内容を確認すると、情報が良くまとめられていてわかりやすい。

アヤカリゾートのオーナーには一読することをお勧めしたい。

 

次に、本HPの「アヤカリゾートの建築物について」のコメントがあったが

今回のメールでもらった情報にもあったので補足しておきたいと思った。

アヤカリゾートの建築物の壁材はAACというプレキャスト素材を使用。

このAACは、ヨーロッパ表記ですが(日本ではALC)、

同様の素材は日本でもタワーマンションなどの素材として使われている。 

詳しくは下記リンク参照

http://www.ceramic.or.jp/museum/contents/pdf/2008_02_01.pdf

 

最後に、ネガティブ活動をしている人達がいるようだが、法的に証拠や

根拠がない訴訟をすると、逆に営業妨害や損害賠償請求にて訴えられる

可能性があるので無闇な対応は謹んで頂きたい。

いずににしても、HPに記載があるがオーナーとして

「自分の資産は自分で守る」という観点が重要であり、

まずは、アヤカリゾートについて正しい情報を伝えて行きたいと思った。

※来年にもう一度、フィリピンを訪問して、現場確認に行こうと思う。