アヤカ事務局より情報を受領。

物件はほぼ、完売したとのことだがまだ、問い合わせがあるため、キャンセル待ちも受け付けているとのこと。ただし、順番待ちになるので、物件取得を考えている方は早めに申し込みをすることお勧めする。 問い合わせより、連絡頂ければ自分→代表者へ直接連絡させて頂くことも可能です。

アヤカ事務局よりの情報 ※情報をそのまま一部掲載

2.ニュース
続きまして、
観光経済特区TEZの申請に伴い、行政機関からのガイドラインに従い行なっておりました
設備・設計変更について新モデルの外観が上がって参りました。
まずはビーチリゾートの顔となるBSユニットのグラフィックをお送りします。
もともとの工事予算よりもアップグレードし、
オーナー様にはさらに満足していただける出来栄えと思っておりますので、ぜひご確認ください。

ビーチフロントEXスイート外観モデル
http://ayacca.lolipop.jp/doc/picture/BF.jpg

http://ayacca.lolipop.jp/doc/picture/BS_SK_Front_Angle.jpg

http://ayacca.lolipop.jp/doc/picture/beach_front_facede.jpg

特長は何と言っても目の前のオーシャンビューを満喫する大きなステージテラス。
夜になればこのテラスはボホールの誇る満天の星空を独り占めできる天然のプラネタリウムとなり、
波の音を聞きながら美しい天の川を眺める・・・そんな一時をお過ごし頂けます。

3.市況:
フィリピンの観光業界はますます盛り上がり、ホテル、各種環境産業も好調です。
経済成長も変わらず伸び続けており、
昨今ではフィリピンから海外へ行く観光客も増えています。
中でも日本は観光ビザ規制緩和も伴い、元々日本が大好きなフィリピン人達は
春の桜、秋の紅葉、そして冬の雪景色・・・
季節毎に様々な顔を見せる日本にますます魅了されています。
2015年の統計では年間約268,300人。伸び率はなんと 45.7%!
元より豊かな国が日本を訪れる事とは訳が違います。
ここでも驚異的な経済成長率と日本への親愛が見えていますね。

4.パングラオの現状
空港建設も本格的に開始され、街中もますますインフラの拡充が進むパングラオ島。
アヤカリゾートがあるエリアでも国道の拡幅工事が次々行なわれています。
2年前は砂利道だったボホール本島からアヤカまでの国道は既に全て舗装され、
先月からはさらに片側3車線へと拡幅工事が開始されました。
各種インフラも充実し始め、地価高騰著しい沿岸部は観光ビジネス用地へ、
これまでココナツ畑にしかならなかった内陸部ではリゾート住宅街へと開発が進んでいます。
ますます活況を迎えるパングラオは多くの期待とチャンス、注目を集めています。